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      2. 去日本,上日本邦

        別用:不受待見的日本年輕人流行語

        ジェネレーションギャップというのは、ちょっとした年齢のちがいでも、意外なほどにはっきりとあるものです。少ししか年が離れていない職場の後輩とのちがいに、驚いた経験がある人も多いことでしょう。そこで今回は働く女性たちに、後輩が使っていて「理解できない……」と思ってしまった若者言葉について聞いてみました。
        就算年齡上只差了一點點,但代溝總是很明顯的。想必有很多人對年紀相仿的后輩“新文化”感到十分驚訝吧?那么這次就詢問一下職業女性關于后輩使用的“無法理解……”的年輕人詞匯有哪些。

        《別用:不受待見的日本年輕人流行語》

        ■その略し方はどうなのよ?
        那種省略法到底是怎么回事?
        ?「『パない』。『○○さん、パないっすよ』と持ち上げられたけれど、若者言葉にばかにされているような気分になったからイラッとした」(27歳/建設?土木/事務系専門職)
        ?“‘パない’(「半端じゃない」不是一般般)。聽到‘○○桑,panai呀’的時候,就覺得被年輕人用語當做傻瓜一樣的感覺,很煩躁”(27歲/建設·土木/事務系專門職)
        ?「『ディスる』。先輩をディスってるのとか言われて、よくわからなかった」(28歳/ソフトウェア/技術職)
        ?“‘ディスる’(黑…)。被說在黑前輩,但是搞不懂什么意思”(28歲/軟件/技術職)
        ?「『テンアゲ』。殘業を回避したとき、なんかいい言葉なんだろうなと思ったけれど、とっさにわからなかった。これがジェネレーションギャップか……と思った」(26歳/団體?公益法人?官公庁/事務系専門職)
        ?“‘テンアゲ’(「テンションが上がっている」勁頭很足)。避開加班的時候,覺得這是比較好的話,但又不知道是什么意思。也覺得這就是代溝吧”(26歲/團體·公益法人·官公廳/事務系專門職)
        ?「『ワンチャン』。ミスをしたときに勵まされた。軽すぎると感じた」(34歳/団體?公益法人?官公庁/秘書?アシスタント職)
        ?“‘ワンチャン’(「一度だけチャンスがある」一次機會)。犯錯的時候被安慰了。感覺好輕浮”(34歲/團體·公益法人·官公廳/秘書·助理職)
        仲間內で使うのならばまったく問題ないでしょうが、こういった言葉を職場で使うのはまずナシでしょう……。大學生のときと同じ言語感覚なんでしょうね。
        朋友之間使用的話可能就沒有問題,但把這些詞匯用在職場上的話就不合適了……。感覺和大學生講話沒兩樣。

        《別用:不受待見的日本年輕人流行語》

        ■その日本語まちがっているからね!
        那種日語是錯誤的好嘛!
        ?「『なるほどですね!』。お客さんとの電話中だったか、社內の人だったか忘れたけど、いきなり使って『何だ、その日本語は!?』と思った」(27歳/機械?精密機器/秘書?アシスタント職)
        ?“‘なるほどですね!’(原來如此呢)。忘了是和客戶打電話時被說的,還是公司的職工說的,當時聽了就覺得‘那是什么日語啊!?’”(27歲/機械·精密機器/秘書·助理職)
        ?「『~で大丈夫ですか』。先輩に対して『大丈夫』とは言わないでほしい。『よろしいですか?』と聞いてほしい。少しイラッとした」(28歳/ソフトウェア/技術職)
        ?“‘~這樣沒事嗎?’。希望對前輩不要用‘大丈夫’而是用‘よろしいですか?’(可以嗎)。會感到些許煩躁”(28歲/軟件/技術職)
        ?「『了解です』。後輩に指示したときに、了解ですと言われたことです。軽く扱われている感じがしました」(32歳/ソフトウェア/事務系専門職)
        ?“‘了解’。在吩咐后輩做事的時候,后輩回答‘了解’。這讓人感覺太隨意”(32歲/軟件/事務系專門職)
        ?「聞き返すときに、『何すか?』と聞き直す。聞き直すときに言われてイラッとした」(27歳/建設?土木/事務系専門職)
        ?“反問的時候,直接就是‘何すか?’來重新詢問。被重問的時候就覺得煩躁”(27歲/建設·土木/事務系專門職)
        まちがった日本語や、誤ったビジネス用語……最近よく聞きますね。まわりで平然と使っている先輩がいるから、そういった認識になってしまうのでしょうか……。
        搞錯的日語、誤用的商務用語……最近老是會聽見呢。可能是因為周圍有這么坦然使用的前輩,所以認為也是可以那么說的吧……。

        《別用:不受待見的日本年輕人流行語》

        ■その名詞がわからない
        不懂那個名詞
        ?「つけままつエク。私はまつげを伸ばしたり増やしたりしないので、つけまとまつエクの話についていけない」(28歳/醫療?福祉/専門職)
        ?“假睫毛和接睫毛。我不會去把眼睫毛弄長或者是增多,關于睫毛的話題我跟不上”(28歲/醫療·福祉/專門職)
        ?「『パリピ』。てめー職場で略語使ってんじゃねーよ。と心の中で思いました」(29歳/ホテル?旅行?アミューズメント/営業職)
        ?“‘パリピ’(「パーティピープル」喜歡聚會的人)。聽到這個心里狂吐槽,你不要在職場里使用省略語啊”(29歲/酒店·旅游·娛樂/營業職)
        ?「『リア充』。バーベキュー大會のときに言っていて、そのときは何のことかわからなかった。ネット用語だから口に出すのはおたくっぽく聞こえてキモイ」(33歳/金融?証券/専門職)
        “‘現充’。在BBQ大會上說的,當時我還不知道是什么意思。因為是網絡用語,所以聽了感覺是個阿宅,有點惡心”(33歲/金融·證券/專門職)
        ?「チキチーと言われて、チッチキチーかと思った。『チキチー食べたいと』言われて何かと思った。コロコロチキチキペッパーズのこともあまりよく知らなかったが、マクドナルドのことはさらに知らなかった」(27歳/電機/事務系専門職)
        ?“聽到說チキチー(「チキンチーズバーガー」雞肉芝士漢堡),還以為是チッチキチー(搞笑藝人)。聽到說‘想吃チキチー’我就一頭霧水。コロコロチキチキペッパーズ(搞笑組合)也不怎么了解,更不用提麥當勞了”(27歲/電機/事務系專門職)
        使っている彼らの中では常識な単語なのでしょうが、大人にそれは通用しません。自分の知識が常識、という困った認識を持っているのかもしれません……。
        在使用這些詞語的人群中,這是很基本的常識,但是對于成熟人士不通用。可能麻煩的就是他們覺得自己的認識就是社會常識吧……
        ■まとめ
        總結
        若者言葉は無數に生み出されており、少し年齢がちがうだけで、彼らが日常的に使う言葉の知識は格段に変わってしまいます。しかし、ビジネスの場で若者言葉は不要。非常識な言葉を使う後輩には、ビシビシ指導していきましょう!
        年輕人詞匯無窮無盡,單單是相差一點點年紀,他們日常使用的詞匯知識就會大不一樣。但是,商務場合中不需要年輕詞匯。對于使用了錯誤詞匯的年輕人,就不客氣地嚴格指導吧!
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