関西旅行の玄関口といえば、JR新大阪駅。新幹線から関西の各方面への列車の乗り継ぎで、多くの人が利用する主要ターミナルです。そこで今回は、乗り継ぎの時間調整の間にパパッと買える、オススメ大阪土産ベスト5をご紹介したいと思います。
JR新大阪車站被稱為關西旅游的玄關口,是新干線至關西各地區列車的主要換乘點,大多數人會選擇在此換乘。這次要向大家介紹的是在換乘的時間空檔中可以迅速購買的大阪特產TOP5(強烈推薦哦!)

1. 秘伝しょう油味たこ焼き(たこ昌)|祖傳醬油味章魚燒(takomasa)
「大阪出るとき連れてって~?」のCMソングが頭に焼き付いている関西人にとっては、大阪土産の定番中の定番が、たこ昌(たこまさ)の「秘伝しょう油味たこ焼き」です。ひとつひとつ手作りのこだわり製法で作られたたこ焼きは、大阪名物の名に恥じないおいしさです。
對“去大阪了,記得帶章魚燒!”的廣告歌曲早已耳熟能詳的關西人,大阪特產一定少不了takomasa的秘傳醬油味章魚燒,一個一個親手制作的章魚燒,絕對不辱大阪名產之名。

2. 豚まん(551蓬萊)|肉包(551蓬萊)
味もサービスも「ここ」が「いち」ばんを目指そう!という由來で大阪に生まれた551蓬萊(ごーごーいち ほうらい)。その代表商品は、何と言ってもボリューム満點な「豚まん」です。こちらも1個1個すべて手包みにこだわっているにもかかわらず、豚まんの1日の平均販売個數はなんと約14萬個というから驚き!
無論味道還是服務要數就要數第一,這就是大阪的551蓬萊,最具代表性的商品就是分量十足的肉包,這不僅是一個一個親手做成,肉包一天的平均銷售量竟然達到14萬個左右,真是難以置信!

3. ひとくち餃子(點天)|餃子(點天)
次にご紹介するのは、大阪北新地の餃子専門店「點天のひとくち餃子」。「今日作ったものを今日だけ」販売する當日製造?當日販売を徹底し、みずみずしくシャキシャキした食感が特徴の高知県土佐香美地方のニラを厳選して使用しているため、「焼いても」、「茹でても」、「揚げても」おいしくいただけます。今の季節、ビールのお供にピッタリ!
接下來出場的是大阪北新地的餃子專賣店——點天的餃子(一口就能吃掉),本著“今天做的今天就要賣掉”的當天造·當天賣的宗旨,原料精選自高知縣土佐香美地區的韭菜,口感鮮嫩香脆,所以無論煎餃、水餃還是炸餃都同樣美味,這個季節,是喝啤酒時的最佳之選。

4. 焼きたてチーズケーキ(りくろーおじさんの店)|新鮮出爐的奶酪蛋糕
「りくろーおじさんの店の焼きたてチーズケーキ」は、その名の通り創業者の西村陸郎さんが生み出したチーズケーキ。デンマークから直輸入したクリームチーズを使って焼き上げた生地の底には、チーズケーキに合わせて炊き上げた特製レーズンが並びます。お家で食べる時には500Wの電子レンジで20~30秒間加熱すると、ふわふわの食感が楽しめます。
陸郎大叔店里新鮮出爐的奶酪蛋糕,是由創業者西村陸郎制作的,原料采自從丹麥空運過來的奶油奶酪,加上與奶酪蛋糕搭配的特制葡萄干,居家食用時用500w的微波爐加熱20-30秒,口感會更好。

5. 量り売りプチシュークリーム(enfant)|散裝小泡芙
最後は「enfant(アンファン)」のプチシュークリーム。たっぷり詰まった中のクリームはカスタード?チョコ?抹茶があり(組み合わせOK)、量り売りで100g(4~5個)189円とコストパフォーマンスも抜群です。
最后是enfant的小泡芙,里面搭配滿滿的牛奶蛋糊·巧克力·抹茶(組裝ok),散裝稱量100克(4-5個)189日元,性價比超高。